今回の蝶形骨専用手技のスピーノイドボーンテクニックですが非常に気になっている方が多いと思います。
実は私も長年この蝶形骨の手技に関しては解剖学的にいえばこめかみの部分に一部しか出ていない蝶形骨を、「はたしてうまくアプローチきるのかな?」とずっと思っていました。
そんな中で手島先生に蝶形骨の適切なアプローチの仕方を教えてもらって「なるほど!!」と納得しました!
すでにもうページなどでも公開されていますがスピーノイドボーンテクニックでは、「耳穴」をうまく使って蝶形骨に効率的に力を加えることができるようになっています。
今回のやってみました動画では実際にモデルさんの耳穴に指をいれて蝶形骨にアプローチしてみました。
手島先生には会うたびにこの技術の説明と手ほどきを受けてきましたが、この技術・・・、かなり面白いですし効果的です。
頭蓋骨の中心に存在し、すべての頭蓋骨と隣接する蝶形骨であってもしっかりとアプローチすれば、「ちゃんと動かすことができます!!」
実際に私の手で感じた蝶形骨の位置関係は施術前と施術後では明らかに変化がありました。
やってみたらすぐにわかると思いますがとりあえず詳細は下記の動画からじっくりみることができますので、是非スピーノイドボーンテクニックの効果をお確かめくださいませ。
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10分以内に完了する次世代の蝶形骨調整法
これからの頭蓋骨治療は蝶形骨を動かせ!!
これからの頭蓋骨治療は蝶形骨を動かせ!!
ある部位から蝶形骨にアプローチして
全身症状や精神疾患を改善!
患者さんが寝てしまうほど気持ちいい
短時間・ソフトタッチの手技を収録した
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