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丸山修寛先生の『電磁波』に対する考え方~「カタカムナ」「ブラックアイ」とは

丸山修寛先生の『電磁波』に対する考え方~「カタカムナ」「ブラックアイ」とは

丸山修寛先生は、電磁波対策の第一人者であり、医療法人社団 丸山アレルギークリニックにおいて理事長を務められています

治療には西洋医学だけではなく、東洋医学も取り入れられており、さらに電磁波除去療法、波動、音叉療法を併用していることが特徴的です。

ここでは、丸山先生がどのような考えをお持ちで、どのような治療に取り組まれているのか、その特徴的な治療法についてご紹介していきましょう。

丸山修寛先生が考える「有害電磁波」について

丸山先生は、電磁波対策を行うことによって、原因が分からなかったさまざまな症状を改善したという事例を数多く経験されています。
施術家の先生でも、夜中に原因不明のかゆみが生じたり、咳が出てよく眠れない、という患者さんを見かけることは多いのではないでしょうか。

これらの症状は、電磁波が原因となっていることが多いのです。

電磁波とは、電信柱や鉄塔、テレビ、冷蔵庫、パソコン、スマートフォン、コンセントなどから発するもので、ある意味、現代社会と切り離せないものとなっています。
これらから発する電磁波が、かゆみや咳、痛みなどの原因になっていることはとても多く、中にはコンセントからの電磁波だけで鼻血が止まらなくなったという事例まであるほどなのです。

そのため、「ベッドをコンセントから離れるようにした」「枕元にスマホを置かないようにした」というだけで症状が改善したという方がおられます。

また近年では、ご家庭ではあたりまえになった「Wifi(ワイファイ)」についても同様の報告があります。
Wifiを設置している部屋は、ある意味、電子レンジの中で寝ているようなもので、これだけでもアトピーやぜんそくがひどくなるといった事例があります。

また、電磁波を受けた子どもは「発達障害になりやすい」といった研究事例もあるほどなのです。

そのため、そのような環境で過ごす場合には、これらを遠ざけることや、電磁波対策として「電磁波ブロッカーシート」「炭コイル」を活用することを勧められています。
また、丸山先生は独自で開発した丸山式コイル「ブラックアイ」を、患者さんに活用して大きな成果を挙げられています。

この丸山式コイル「ブラックアイ」は、『カタカムナ』が深く関連していると言われています。

まずカタカムナについてご紹介していきましょう。

丸山修寛先生のカタカムナとは

「カタカムナ」とは、1万2千年前に活用されていたとされる言葉であり、線や円で作られている特徴的な言葉であることが分かります。
その言葉が見つかったのが今から70年ほど前のことで、カタカムナ文字でかかれたカタカムナウタヒを読み解くことによって、当時の文明や文化を知ることができます。

カタカムナウタヒは80首から構成されているもので、すべて5・7調のリズムを持っています。
その中では、目に見えない世界(潜象界:高次元世界)と目に見える世界(私たちの住む三次元世界)によって成り立っていることが説かれています。

私たちが目で見ている世界はわずか5%ほどで、それ以外のエネルギーによって世界は形作られているのです。

丸山先生がこの「カタカムナ」に注目されたのは、薬や治療では治らない病気が増えてきたからです。
上記で説明した電磁波対策ももちろん必要なものですが、カタカムナを研究し活用することによって、症状を癒すことができることに気が付いたのです。

これは素粒子レベルでの治療であり、カタカムナによって原子よりもはるかに小さい素粒子を変化させることによって、病気や症状の原因を消滅させることができるようになるのです。

電磁波の影響を軽減させる丸山式コイル「ブラックアイ」とは

丸山先生は、電磁波の影響を受けて健康に何らかの影響がある患者さんに対して、丸山式コイル「ブラックアイ」を活用しています。

丸山式コイル「ブラックアイ」とは、高密度で特殊な巻き方で作られているコイルで、電磁波だけではなく、血行を促進しコリの緩和などに対する効果を発揮することも知られています。

実はこのコイルは、上記で説明したカタカムナと大きな繋がりがあり、カタカムナウタヒ第5首の内容に従って作成されています。
鍼治療の代用品として作られたもので、経絡の流れをよくすることができ、さらに安全に活用できることから長きにわたって臨床現場で活用されています。

そのため現在では、丸山先生のセミナーを受け、自身の施術で活用する施術家や鍼灸師が増えているのです。
セミナーでは、「ブラックアイ」の理論をはじめとして、治療において活用する方法や症状別の対応方法などが伝えられています。

丸山修寛先生の「カタカムナ」「ブラックアイ」を学ぶには

丸山先生が電磁波対策に取り組まれたのは、1995年ごろにがん治療で世界的に有名な横内正典先生を訪ねてからだと言われています。
横内先生は当時、末期がんの患者の6割~7割を完治させており、まさに「神業」と注目されていたのです。

なぜそのような治療ができるのか聞いてみると、「電磁波を知ることがカギになる」ということだったのです。
そこから、丸山先生は電磁波の研究をスタートさせ、さまざまな治療法を見つけることができたのです。

丸山修寛先生の「カタカムナ」「ブラックアイ」を学ぶには

丸山先生の電磁波除去療法、波動、音叉療法を自身の施術に活用するには、セミナーに参加することによって効率よく学ぶことができます。
特に、セミナーDVDでは分かりやすく理論から活用方法までしっかりと説明されていますから、すぐに実際の施術でも活用することができます。

以下のDVDがおすすめです。

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これらのセミナーDVDを活用すれば、電磁波対策を自身の施術でも取り入れることができ、地域の施術家との差別化も可能となります。

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